向ヶ丘遊園整形外科リウマチ科

ぎっくり腰(急性腰痛)の症状

ぎっくり腰(急性腰痛)になったら

腕や肘の症状 ぎっくり腰は、「重い物を持った瞬間」や「たち上ろうとした瞬間」に腰が痛くなり、動けなくなってしまいます。
大抵の場合、1~2週間で回復します。
椎間板ヘルニアや圧迫骨折の痛みをぎっくり腰と判断し、治療が遅れてしまう場合もあります。
まずは必ず『整形外科』で検査と診察を行いましょう。

ストレッチなどは、医師の判断のもと行いましょう。
自己流のストレッチは、症状を悪化させてしまう場合があるので、注意が必要です。

発症時は、痛みがひどく辛い状態です。
まずは、楽な姿勢で深呼吸をしましょう。
しばらくして落ち着いてきたら、早めに専門機関を受診しましょう。

ぎっくり腰(急性腰痛)にならないように注意をしましょう

腕や肘の症状 腰への負荷が瞬間的にかけすぎた時に、起こりやすくなります。
無理に重い荷物を持ち上げないようにしましょう。

また、スポーツなどで腰を回転させるような時は注意が必要です。
普段から運動やストレッチをして、ぎっくり腰にならないような体作りをしましょう。


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